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『新潟県小学生読書感想文第36集』 定価1,000円(税込)
第30回新潟県課題図書読書感想文コンクール作品(最優秀作品10編、優秀作品40編)、第47回全国青少年読書感想文コンクール新潟県予選作品(最優秀作品8編、優秀作品31編)、計89編を収める。(2002.5.31) |
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『平成14年度版新潟版社会科白地図3・4年生用』 定価310円(税込)
新学習指導要領への移行措置に合わせて、平成13年度版(4年生用)で大きく改訂。平成14年度版は、平成13年度版(4年生用)をできる限り最新の数値に書き換えた。(2002.5.27) |
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『平成14年度版新潟版社会科テスト3・4年生1学期用』 定価320円(税込)
全ページ新潟版で編集された唯一のテキスト。現場の指導者の声を反映した編集で、最新資料を入れた学習指導に効果的に役立つ問題構成。学習の流れや児童の思考過程に沿った問題配列で、教科書の併用が可能。観点別問題配列で評価に効果的。 (2002.5.27) |
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『新潟温泉風土記』 定価1,500円(税込)
古くから多くの人に親しまれた新潟県の良質な温泉の数々。温泉の仕組みや効能、温泉を探す方法などを地質学者の視点で科学的に解説する。付表の新潟県の温泉歴史年表、温泉の分析表の見方なども注目。(2001.10.31) |
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『新潟県方言辞典 下越編』 定価8,400円(税込)
編者が新潟大学の教授として在職中に編集した「新潟県方言辞典」上越編(昭和48年)・佐渡編(昭和49年)から四半世紀ぶりの下越編刊行。項目は2100あまり、巻末には詳細な「共通語索引」をつけた。巻末には「新潟県下越地方の方言の概観」を付し、下越地方の方言研究史、下越方言音韻の特色を知ることができる。(2001.5.28) |
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『光と風、野につむぐ一連譜』発刊 定価10,500円(税込)
明治元年(1868)から、昭和22年(1947)年までの、新潟県の女性たちのあゆみをおさめる、新潟県初の女性史年表。全体を11のブロックに分け、具体的に女性のあゆみを読み取れる。女性のありかたを考える読む年表だ。(2001.3.20) |
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『新潟県小学生読書感想文第35集』発刊 定価1,000円(税込)
第29回新潟県課題図書読書感想文コンクール作品(最優秀作品10編、優秀作品40編)、第46回全国青少年読書感想文コンクール新潟県予選作品(最優秀作品9編、優秀作品34編)、計93編を収める。新潟大学・大橋勝男教授の講評と、小学校の先生方による講評「みなさんへ」も。(2001.3.20) |
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『コルチェスター日記』発刊 定価2,800円(税込)
姉歯暁(あねは・あき)新潟県立女子短大助教授は1997年から1年間文部省の在学研究員としてイギリスのエセックス大学に留学。大学のある小さな町コルチェスター市で見聞したことを女性の感性でとらえ、ひるがえって自国の検証、自身の内省にまで思いをめぐらせる。(2000.9.11) |
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『峰の櫻〜おやひこさま物語』発刊 定価1,600円(税込)
大森利憲弥彦神社宮司が今から2,600年前とされる、越後一ノ宮おやひこ様にまつわる数々の伝説をもとに書き下ろした。弥彦神社を知るための格好の読み物であり、巻末の「弥彦の神様」は天香山命の妃とご子孫の鎮座地を紹介し、ご参拝の手引にも絶好。(2000.9.11) |
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『新潟の石油・天然ガス-開発の130年』発刊 定価3,990円(税込)
新潟は古くから燃える水や越後七不思議の火井があり、石油・天然ガスの産地として知られた。文献に表れたそれらの歴史から、明治以降の開発、開発に携わった人々、太平洋戦争の苦難、戦後の石油開発、石油ショック、さらに現在の国際情勢に触れる。石油の生成や油田の地質の章では、地質学者としての著者の面目躍如。写真・図版等多数。 (2000.6.19) |
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ドメイン取得に伴うアドレス変更
弊社では新たにドメイン“shuppan.co.jp”を取得いたしました。これに伴い、ホームページアドレスも“http://www.shuppan.co.jp/”に変更になりました。すでに弊社ホームページアドレスをブラウザの「お気に入り」や「ブックマーク」に登録されている方は、お手数ですが新アドレスにご変更ください。よろしくお願いいたします。 (2000.6.15) |
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『現代語訳 北越奇談』発刊 定価3,360円(税込)
越後の二大奇書と呼ばれるうちのひとつ、橘崑崙の『北越奇談』。龍の話、越後七不思議、怪談、奇談などを提供。文化9年春に校合に柳亭種彦、挿絵に葛飾北斎の筆を得て出版され、江戸で評判を呼んだ。弊社では先に発行した『現代語訳 北越雪譜』の姉妹編として、詳細な註をつけた全訳版として世におくる。 (1999.12.20) |
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『越後一ノ宮再建と高松宮司の活躍』発刊 定価2,520円(税込)
明治34年、高松宮司は27歳で弥彦神社宮司に就いた。その直後から神社改革に着手し、明治45年の大火で御社殿焼失後も復興のために全国を募金に回り、大正5年に再建を果たした。その業績を現弥彦神社宮司大森利憲氏がこの一冊にまとめた。 (1999.12.20) |
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『新潟県の百年と民衆』発刊 定価2,940円(税込)
百余年の近現代史から庶民と戦争の関わり、農民の生活、新思想の台頭、女性史からの観点などを「越佐の維新」「近代化の明暗」「恐慌と戦争のもとで」「平和憲法下の50年」の四編で構成。本間恂一、溝口敏麿編。 (1999.7.6) |
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『山口賢俊著作集第三巻〜新潟県の民具』発刊 定価14,175円(税込)
新潟県民俗学会会長として本県の民俗研究に貢献した山口氏の著作集。弊社より既刊の「新潟県の運搬具」「新潟県の民家」と併せ、ついに全三巻が完結した。文部省科学研究費補助金を受けて刊行。 (1999.5.27) |
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『佐渡方言の研究』発刊 定価6,615円(税込)
著者の30年来の研究成果。都会化の波で失われつつある佐渡の言語の全貌をまとめ、新潟県の言語研究としても貴重なデータを提供している。文部省科学研究費補助金を受けて刊行。 (1999.5.27) |
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『ふるさとの伝説と奇談<下>』発刊 定価2,520円(税込)
「山里の伝説と奇談」を収めた<上>に続き、<下>には「川辺りの伝説と奇談」「お化けばなし」を収めた。抱腹絶倒の奇談もあり、本書に登場する動物たちは、本当に人間を化かしていたのだろうか。古きよき時代の素朴な人々の心情に彩られた話を70話収載。(1999.5.27) |
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『ふるさとの伝説と奇談<上>』発刊 定価2,520円(税込)
雪深い魚沼の里に語り継がれてきた、言い伝えとふしぎな話を集めた一冊目。越後一宮の弥彦の伝説として名高い弥三郎婆が魚沼に出没した伝説をはじめ、越後の雪と関わりの深い雪女や雪女郎、鏡ケ池の哀話、猿にさらわれた人妻の話、熊におそわれた話など70話余りを収録した。 (1998.12.15) |
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『離島 佐渡〜その過去・現在・近未来』発刊 定価2,000円(税込)
島津光男前新潟県立女子短期大学学長が、地質学者として愛情をこめて佐渡の歴史、風土、そこに住む人々を語る。ロマンの島、佐渡。その現在と未来の展望にふれた本書は、佐渡を再発見する手引きになるだろう。(1998.9.8) |
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『良寛 ハリコロバシ(三角達磨画賛)』掛軸 定価77,000円(税込)
「人に投げられようと、笑われようと、一つとして気にならない……」。三角達磨画賛「ハリコロバシに題す」は、晩年の良寛の透徹した心である。重厚な表装で、良寛を慕うすべての人におくる特装版掛軸。桐箱、タトウ箱入り。(詳細パンフレット送呈)(1998.4.1) |
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『図説 中世の越後』 大家 健著/B5判/300頁/6,300円 (税込)
400年前の越後の国を、詳細な図面で再現した著者30年にわたる労作である。上杉謙信の居城春日山城をはじめ、その番城の城館跡を集成し、その歴史を記した。さらに、16世紀の越後各地方図、石高と人口の推定などを試みた。上杉氏会津移封400年記念出版。(1998.4.1) |
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